2012年02月17日
2011年10月21日
2011年10月15日
入院費が高額
入院は4日間で、差額ベッド代なしであったが、手術代が高く
入院費は、148,780円だった。
クレジットカード1回払いで支払いを済ませたが、高額療養制度で
還付が受けられることを思い出してネットで調べてみた。
70歳未満の場合
80,100円+(100%医療費−26,700円)X1% で計算すると
(ただし、食事代は除外されるので医療費146,870円)
80,100+(489,567−26,700)X0.01=84,729円
つまり、84,729円を超える医療費が還付される訳で、
146,870円−84,729円=62,141円が戻ってくる計算だ。
私の場合は国民健康保険に入っているので、申請は、市役所に行って
行わなければならない。
還付されるのに、3ヶ月くらいかかるようだ。
ちょっと気になるのが、確定申告に医療費控除を申告するとき
還付金額を差し引かなければならないので、それまでに還付されることが
望まれる。
入院費は、148,780円だった。
クレジットカード1回払いで支払いを済ませたが、高額療養制度で
還付が受けられることを思い出してネットで調べてみた。
70歳未満の場合
80,100円+(100%医療費−26,700円)X1% で計算すると
(ただし、食事代は除外されるので医療費146,870円)
80,100+(489,567−26,700)X0.01=84,729円
つまり、84,729円を超える医療費が還付される訳で、
146,870円−84,729円=62,141円が戻ってくる計算だ。
私の場合は国民健康保険に入っているので、申請は、市役所に行って
行わなければならない。
還付されるのに、3ヶ月くらいかかるようだ。
ちょっと気になるのが、確定申告に医療費控除を申告するとき
還付金額を差し引かなければならないので、それまでに還付されることが
望まれる。
2011年10月13日
そけいヘルニアの手術を受ける
そけいヘルニアの手術を受けるために、手術日の前日である10月11日から
日本医科大学武蔵小杉病院に入院した。
手術日である10月12日の朝、浴衣に着替えた後、車椅子に乗せられて
午前8時に手術室に向かう。
手術台に乗せられて、浴衣を脱がされた後、左腕に点滴用注射針を挿入され
麻酔薬を注射しますという言葉を聴いたら、それ以降の記憶が無くなった。
手術内容は、おヘソを切り内視鏡(カメラ)を挿入。おヘソの左右7センチ位横から
マジックハンドのようなものを挿入し遠隔操作でメッシュをそけい部に装着。だった模様。
目が覚めたら、手術台から寝台に移されており、手術が終了したことを知らされた。
「当初、右そけい部のみの手術を予定していたが、内視鏡で周囲を見てみると
左そけい部にも穴が見つかったので、左右両方にメッシュを挿入しましたが、
よろしかったでしょうか」と言われたので、「それで良かった」と返事しました。
病室のベッドに移された時、12時30分だと知らされた。
12日の昼から13日の朝まで、点滴続行で、12日は食事なし。小便が出るので、尿道へは
管を入れられて身動きとれず。
点滴に痛み止めも含まれていたが、それでも、手術した場所が痛くて寝る姿勢も変えられず
結局、ほとんど寝ずに過ごした。
13日朝6時に、尿道へ挿入してあった管を抜いてもらったので、看護師さん付き添いで
少しあるいてみたが、すぐに気持ちが悪くなって、即ベッドに引き返した。
痛み止めの点滴のせいでめまいが起こったような感じだ。
13日は、食事が出た。朝はパン食。昼と夜はお粥だった。
昼前に点滴が終了し、医者から出来るだけ動けと言われたので、歩くのを試してみた。
結構、下腹が痛いので真っすぐな姿勢がとれず、前かがみの不恰好な状態で
ゆっくり歩いた。
ベッドで休憩したり、歩いたりで慣らせて行き、夕方には普通の速度が出せるようになった。
夜に、主治医の先生がきて、「明日、退院しても良い」といわれたので、そうすることにした。
13日午前10時に退院。荷物を持ち電車を使って帰宅した。
日本医科大学武蔵小杉病院に入院した。
手術日である10月12日の朝、浴衣に着替えた後、車椅子に乗せられて
午前8時に手術室に向かう。
手術台に乗せられて、浴衣を脱がされた後、左腕に点滴用注射針を挿入され
麻酔薬を注射しますという言葉を聴いたら、それ以降の記憶が無くなった。
手術内容は、おヘソを切り内視鏡(カメラ)を挿入。おヘソの左右7センチ位横から
マジックハンドのようなものを挿入し遠隔操作でメッシュをそけい部に装着。だった模様。
目が覚めたら、手術台から寝台に移されており、手術が終了したことを知らされた。
「当初、右そけい部のみの手術を予定していたが、内視鏡で周囲を見てみると
左そけい部にも穴が見つかったので、左右両方にメッシュを挿入しましたが、
よろしかったでしょうか」と言われたので、「それで良かった」と返事しました。
病室のベッドに移された時、12時30分だと知らされた。
12日の昼から13日の朝まで、点滴続行で、12日は食事なし。小便が出るので、尿道へは
管を入れられて身動きとれず。
点滴に痛み止めも含まれていたが、それでも、手術した場所が痛くて寝る姿勢も変えられず
結局、ほとんど寝ずに過ごした。
13日朝6時に、尿道へ挿入してあった管を抜いてもらったので、看護師さん付き添いで
少しあるいてみたが、すぐに気持ちが悪くなって、即ベッドに引き返した。
痛み止めの点滴のせいでめまいが起こったような感じだ。
13日は、食事が出た。朝はパン食。昼と夜はお粥だった。
昼前に点滴が終了し、医者から出来るだけ動けと言われたので、歩くのを試してみた。
結構、下腹が痛いので真っすぐな姿勢がとれず、前かがみの不恰好な状態で
ゆっくり歩いた。
ベッドで休憩したり、歩いたりで慣らせて行き、夕方には普通の速度が出せるようになった。
夜に、主治医の先生がきて、「明日、退院しても良い」といわれたので、そうすることにした。
13日午前10時に退院。荷物を持ち電車を使って帰宅した。
2011年10月01日
停電
0時40分位に突然停電した。
停電に備えて、懐中電灯は用意してあったので、すぐ明かりをつけることはできた。
窓の外を見ると街路灯も消えていたので、町全体の停電であった。
計画停電実施時期にも、私の町内は停電対象から除外されていて
一度も停電したことがなかったので不意口をくらった感じです。
パソコン3台が起動中であったため、停電の影響でHDDが壊れていないか心配。
25分経過後、電気が来たので、早速、パソコンを起動して確認したが
3台共、正常に起動できたのでホッとした。
もっとも、1台はノートパソコンなのでACが切れても自動的に内臓電池に切り替わるため
心配する必要がなかった。
2011年09月28日
2011年09月16日
関東労災病院眼科
6ヶ月毎の定期検査予約日が、9月16日午前10時となっていて、日医大病院を出たのが午前10時45分。
既に、予約時間を大幅に過ぎていたが、自転車で関東労災病院へ向かう。
午前10時55分に受け付けしてもらい、「午前10時30分」予約者扱いにしてもらった。
11時30分に、視力検査を受けた後、瞳孔を開く点眼液を両目にさされた。
12時過ぎ、先生に眼底血管の具合と血の浮遊状況をみてもらった。
完全には直っていないが、悪化した様子も無い。白内障にもなっていないという診断。
また、6ヶ月後に診ましょうということだった。
会計を済ませると、1340円だった。
瞳孔を広げる薬が効いていて、外に出ると眩しくてたまらないので、メガネをかけた上に、さらにサングラスをかけたが、焦点が合わないし、まだ眩しい状態だった。
なんとか自転車に乗り、低速で運転して自宅まで戻った。
既に、予約時間を大幅に過ぎていたが、自転車で関東労災病院へ向かう。
午前10時55分に受け付けしてもらい、「午前10時30分」予約者扱いにしてもらった。
11時30分に、視力検査を受けた後、瞳孔を開く点眼液を両目にさされた。
12時過ぎ、先生に眼底血管の具合と血の浮遊状況をみてもらった。
完全には直っていないが、悪化した様子も無い。白内障にもなっていないという診断。
また、6ヶ月後に診ましょうということだった。
会計を済ませると、1340円だった。
瞳孔を広げる薬が効いていて、外に出ると眩しくてたまらないので、メガネをかけた上に、さらにサングラスをかけたが、焦点が合わないし、まだ眩しい状態だった。
なんとか自転車に乗り、低速で運転して自宅まで戻った。
そけいヘルニアの手術方法
そけいヘルニアの手術日をいつにするかを聞くために、日医大へ行った。
再診の場合は、予約が必要なのだが、手術担当医が外来診察する日が金曜日のみで
16日、30日のどちらかと言われていた。但し16日は予約外診察になるので待ち時間が
長くなるということだった。
23日(祝)は休診で、時間指定できる30日まで待つのはいやだったので、16日にした。
朝8時に行き、なるべく早く受診できる状態にした。
なぜならば、本日は関東労災病院眼科が10時に予約されていて、それに間に合わせたかったからだ。
いらいらしながら待ったが、結局、呼ばれたのが10時20分。
手術方法は、ヘソとヘソの左右に穴をあけて、そこから(記憶合金で自動的に広がる)50平方センチ位のメッシュを挿入し、筋膜に貼り付けるというもの。
入院期間は3日程度で済むそうです。
30年前に受けた、筋肉を引っ張って縫いつけて穴を塞ぐ手術に比べると痛くなく、再発の度合いも少ないそうです。
手術日は、10月12日で、入院は11日。
その前に、手術前検査が9月28日にあるということだった。
会計を済ませると、10時45分になっていた。
再診の場合は、予約が必要なのだが、手術担当医が外来診察する日が金曜日のみで
16日、30日のどちらかと言われていた。但し16日は予約外診察になるので待ち時間が
長くなるということだった。
23日(祝)は休診で、時間指定できる30日まで待つのはいやだったので、16日にした。
朝8時に行き、なるべく早く受診できる状態にした。
なぜならば、本日は関東労災病院眼科が10時に予約されていて、それに間に合わせたかったからだ。
いらいらしながら待ったが、結局、呼ばれたのが10時20分。
手術方法は、ヘソとヘソの左右に穴をあけて、そこから(記憶合金で自動的に広がる)50平方センチ位のメッシュを挿入し、筋膜に貼り付けるというもの。
入院期間は3日程度で済むそうです。
30年前に受けた、筋肉を引っ張って縫いつけて穴を塞ぐ手術に比べると痛くなく、再発の度合いも少ないそうです。
手術日は、10月12日で、入院は11日。
その前に、手術前検査が9月28日にあるということだった。
会計を済ませると、10時45分になっていた。